南沙織 LP 17才

今まで、こんな写真はなかなかネット上にはなかったと思うようなもの(まあ、少々見方を変えただけですけれど・・・)を載せていこうと思います。まずは、
知っている方も、知らない方も、あっと驚く、LP「17才」よりレコードジャケット背の写真。ちょっと細すぎますが我慢して下さい。今回はこれだけです。
そして、レコードやCDも持っているには持っていますが、この歳ですからそろそろ処分も考えなくてはという時期にさしかかっているのかも知れませんので、記録をしておくという意味も込めまして・・・・・。2013-05-08記
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その昔、面白半分という雑誌に、腰巻き大賞なる賞ができました。本の帯のことを称して腰巻きといったわけですが、たしかにその通りでした。
レコードは、単純にたすきとしか、いいようがないかもしれませんが、たすきの有り無しで中古の価値が違うのもおかしいものです。それが、CDの時代になってもです。今回は、「17才」のたすきを載せます。
「ソニーのシンシア」とあるのですが、ちょっとわけわからない表示のような気がします。当時私はもう大人でしたので、気にもしませんでしたが、今見て、不思議に思えます。
それゆえ、4月発売のCDには、「ソニーのシンシア」はありません。
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この4月発売のCDジャケットです。未開封で、ちょっと光っています。
そして、価格がレコード発売時1800円、CDがそれに消費税で1890円ということで、貨幣価値は全く変わっていない・・・・? そんなわけないですが。2013-05-10記
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NEW!
17才のレコードのたすきをはずして広げると、なんと応募ハガキがついていました。これは、ここに載せようとして初めて気がつきました。
そして、たすきの天頂にあたる部分にレコード名が、細く入っているのにも気づきました。たすきの仕上げにも細かい配慮がしてあります。
写真はたすきを広げたところと、アンケートハガキの表裏です。
そして、ハガキは「17才」購入者専用になっていて、レコード番号もタイトルも最初から入っています。2013-05-12記
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シンシアプレミアムでの17才ジャケットにはちゃんと「ソニーのシンシア」が再現されていました。4月発売のCDジャケットとたすきの違いは何なのでしょうか?2013-05-12記
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